車検を八王子で受けるために

プログラミングに関するセミナーが金曜日にあったのですが、
知り合いが多数参加したため、終わった後に当然飲み会になったんです。
久しぶりに会った仲間たちと、できれば朝まで語り合いたかったのですが
(あと聞きたいこともいっぱいあったし)
次の日に車検で八王子まで行くことになっていたので、早々に切り上げることに…。
年に1回会えるかどうかなので車検予約なんとかしたかったけど、
これを逃すと運転できないんですよ。

ハイコントラクト建築と図面屋建築。

建築物はアートだ。
なんてよく聞きますが、設計図を引く人と施工図を描く図面屋では
意見が変わってきそうですね。
役割が違うので、当たり前と言えるでしょうが、
両者の違いを明確に表しているともいえます。
日本のビルを見ると「アート?ただの集合住宅だろ」と言いたくなりますが、
サグラダ・ファミリアなどを前にしては、アート以外の事が見つからないのも事実です。
サグラダ・ファミリア級になると
アートと建築のハイコントラクトな知識が必要な気もしますが、
サグラダ・ファミリアのクライアントは神様だけに
そんなことは小さな概念なのかもしれません。

大型乾燥機の前で記事を読む

混乱の元になりそうな「コンテキスト」という言葉(あるいはコンテクスト)、
訳すと「文脈」であることが多いですが、
場合によっては「背景情報」や「状況」と訳した方が良いようです。
詳しくはITコンサルタントであり弁護士でもある栗原氏の記事を読んでもらいたいのですが、
この記事を大型乾燥機の前で読んでいます。
なぜかといいますと、布団を干したまま外出⇒雨の憂き目にあったから…。
むだな時間を過ごすところをいい記事に出会えてよかったという話です…。

ハイコンテクストと外構工事横浜のおとぼけ。

IT用語と一般用語で、使用用途は変わるのですが、
今回はハイコンテクスト文化を考察しようと思います。
ハイコンテクストとローコンテクストがあるのですが、
初見で聞くと日本語で話せよバカ、と言いたくなります。
超要約するとハイは論理飛躍可でローは論理飛躍不可的なとこでしょうか。
絵画と文章なんていうと洒落ているかも知れませんね。
正直、言葉の意味を知って理解してもコレを使って会話している人にあうとウザ、
って思うのは私だけでしょうか?
先日、外構工事を横浜でしている友人に聞いてみると
「私は仕事上つかうけど」って言うんですよね。
「壁紙の色とか〜」…そりゃ、コンテクストじゃなくて、コントラストだろうな…。
つっこまんが。

激安コスメ通販のことが題材に

友人の誘いで仕事に関わるセミナーの申し込みが完了。
今度のセミナーはちゃんと「当たり」だといいなぁ~。
3,000円以内の金額払って行くセミナーって意外と
「ん?予想していたのと違うぞ…」なんて事ありますよね。
意外と無料のセミナーの方が内容良かったりする時があって、
複雑になる時があります。
前回のセミナーの事例に激安コスメ通販が紹介されていましたが、
理解が難しかったなー。
取り上げる題材によっても変わりますね。